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ウシロノ玉ネギ

多肉植物の成長と、日々のどぅーでもいいことを記録する備忘録。

アニマル of メイ

昨晩からの雨が悲しい週末、お休みの日ぐらいすっきり晴れてほしいものです。いや、出勤時の雨も相当めんどくさいんですけども。

花咲き愁麗

さて、先月アニマル鉢を更新した際にはまだ蕾だったクジラの愁麗、この1ヶ月で見事に咲きましたのでその変遷を見てみましょう。

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まずは4月13日撮影、黄色い花が開きました。

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別角度から。この時はまだこの蕾が全部開くことになるとは思ってませんでした。

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こちら4月22日撮影。すでに萎んでいるものもあれば、全開のものもあったり、これから開くものもあったりと賑やかです。

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4月29日撮影、かなり咲き終わって残す蕾は5~6ケといったところ。

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そして今日、咲くは1輪、蕾も1ケ、いやはや良く咲いてくれました。来年もがむばってほしいです。

今月のアニマル鉢

5月第2週はアニマル鉢7点。雨に打たれたため、みんな濡れてます。

リトルジュエラーネコ

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登場から45週、スプレンダーが結構綺麗めに、グラウカも緑を強くしながらぐいぐい生長中。

そんななか色々手を加えました。左手に置いていた火祭りの葉をよかしてレティジアを配置し、相変わらず徒長気味に生長している手前のグリペをちょん切りました。その上にハリネズミにいた花の咲き終わったグリペを挿し木したところ、その横に切断して根だけが埋まってたグリペの新芽が見えることに気付きました。その他、朧月の根元がぐらぐらしていたので移動がてら切断して挿し木として植え直し。

祭り囃子のハリネズミ

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先月余ったグリペや天狗の舞を挿したものの、新入り購入に伴い、移動してもらうことに。レズリーの横に新入りの火祭り錦、その下にホワイトパッチワークから火祭りを挿し木、その左手にはこれまた新入りの赫麗が追加されました。

多肉を背負うライオン

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先月の植え替えから5週経過しました。まだ土が固まってないのでデカい天狗やグロウがぐらぐらする時がありつつもなんとかとかんとか。何気にグリペと愁麗が追加されてたりします。

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全体図。天狗の生長点には新芽の姿も見え、グロウも綺麗な緑色になってきたので大丈夫でしょう。

クジラが噴くのは緑の葉

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花咲き愁麗からは腋芽がぐいぐいの生長っぷり。レズリー、白牡丹も大きくなってます、随分と傾斜が激しいですけど。こっそり左奥に天狗の舞のくたびれた茎が挿し木されてたりします。

走るウサギは眠りに入る

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心機一転させて32週。死にかけ樹氷は下葉を枯らしながら新芽を出しつつ生きてます。白牡丹はなかなか大きくなりません。

カバの背中に息づくものたち

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背中をすっきりさせて27週目、宝樹、グラウカが順調に生長してます。グストはがむばれ。

カメの甲羅に芽吹くもの

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不死鳥錦を甲羅に生やしてから32週経たところでそれらを寄せ植え鉢へ譲渡し、新たにレティジア、紅化粧、レズリーを背負って3週経ったカメ。レティジアは順調なご様子です。

来週は単種植え鉢。

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